2010年3月1日月曜日

募集締め切り迫る!:WHITE BIVVY 2010


いよいよ開催日が2週間と迫ってきました!
改めて「WHITE BIVVY 2010」の告知をさせて頂きます。

申し込みは、3/4(木) に一時締め切らせて頂きます。

お申し込みは、お早めにお願い致します!

なお、追加募集については集計後に発表させて頂きます。
予め御了承下さい。

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場所:
YAMABOKU WILD SNOW PARK @長野

日時:
2010. 3.13(土) 〜 14 (日) / 2日間


アクティビティー
a. バックカントリー(スキー&スノーボード)
b. スノーシュートレッキング
c. テント設営+野営講習
d. 調理講習(野営用バーナー調理)
※「バックカントリー」か「スノーシュートレッキング」は、どちらか
好きなモノを選んで参加して頂けます。 

参加費:価格改定しました!
¥11,000 (税込)

内容各アクティビティー参加費, 食事:3食(夜、朝、昼), 保険代
全て含む

主催:
A&F , FULLMARKS 

協力:
IWATANI-PRIMUS, YAMABOKU WILD SNOW PARK
山田温泉 風景館, RED WOOD INN

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< イベント申し込み >
※イベントお申し込みは、こちらへ!

travel@wild-navi.co.jp
■お名前(ふりがな) ■生年月日 ■現住所 ■電話(携帯)番号
※メールにて、上記の情報を記載頂きますようお願い致します。

(株)ワイルド・ナビゲーション
観光庁長官登録旅行業第1753号 
TEL:03-5784-3980 / FAX:03-5784-3981
(担当:宮田) 

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< イベント・プログラムのお問い合わせ >
※イベント内容のお問い合わせは、こちらへ!
TEL:011-251-2272
whitebivvy@full-marks.com  
(担当:新井場)

【注意事項】
※本イベントは、現地集合・解散になります。バスツアーは中止になりましたので
 御注意ください。
※イベント内容は予定無く追加、変更となる場合ございます。予めご了承下さい。      
※悪天候により、イベント運営を中止する場合がございます。予めご了承下さい。    
※無料貸出のアイテムには、数に限りがございます。必ず参加申し込みの際に借りたい
 アイテムのリクエストと人数の申請を行って下さい!先着順で予約を受け付けます。

交通:車の場合

イベント当日に「車」にて会場入りされるみなさまへのインフォです。

イベント当日の集合時間は「10:00」とさせて頂いております。
休日は、道路状況の混雑が予想されますので、余裕を持ったスケジュールでの会場入りをお願い致します。

また、イベント会場の「YAMABOKU WILD SNOW PARK」は路面に「雪または凍結」の恐れがあります。「スタッドレス」もしくは「チェーン着用」が必要となります。
必ず準備のほど、よろしくお願いします。

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下記は、高速道路を利用したプランのインフォになります。
参考までに、御確認下さい。

< 東京方面から >



関越自動車道 → 藤岡JCT → 上信越自動車道 → 須坂長野東IC → 山田温泉 → YAMABOKU WILD SNOW PARK

■参考

< 中央道方面から >
中央自動車道 → 岡谷JCT → 長野自動車道 → 更埴JCT → 上信越自動車道 → 須坂長野東IC → 山田温泉→  YAMABOKU WILD SNOW PARK

< 大阪方面から >
名神高速道 → 小牧JCT → 中央自動車道 → 岡谷JCT → 長野自動車道 → 更埴JCT → 上信越自動車道 → 須坂長野東IC → 山田温泉→ YAMABOKU WILD SNOW PARK

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須坂東インターより、会場までのマップは以下になります。

■マップ:須坂東インター → YAMABOKU WILD SNOW PARK
 

1.須坂東インター周辺



2.須坂駅周辺



3.高山村役場周辺



4.山田温泉周辺
5.会場:YAMABOKU WILD SNOW PARK周辺

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各方面から現地への所用時間など、アクセスに関しては、御自身で確認頂けますようお願い致します。
東京方面からですと、大体4時間程度かかります。
週末の混雑や天候条件によっても、かなり時間がかわると思いますので、スケジュールは余裕を持ったプランでたてて頂きますようお願い致します。

交通:電車・バスの場合

イベント会場に電車・バスを利用されていらっしゃるみなさまへのインフォです。

イベント当日の集合時間が「10:00」となっております。
「高速バス」を御利用される方などは、前日入りもしくは、前日の夜までに長野に到着していることが前提になるかと思いますので、御注意ください。

下記の時刻表などをチェックして頂き、御自身のプランにあったスケジュール作成の参考にして頂ければと思います。

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※ 前日入りされる方へ

< 3/12(金) >
下記のプランは、参考例として御覧下さい。

■高速バス
こちらで特に推奨する物はありません。下記のリンクなどを参考に各自の
責任で御予約下さい。

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東京方面からですと(片道:¥2000〜¥4000程度)のものがあるようです。

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■電車( JR )の場合

< 東京方面 >
東京駅(JR新幹線あさま505号)15:44 発 → 長野駅 17:21 着
長野駅(長野電鉄長野線) 17:33 → 須坂駅 17:59 着

< 大阪方面 >
新大阪 (JR新幹線のぞみ22号) 13:00 発 → 名古屋駅 13:51 着
名古屋駅 (JR特急ワイドビューしなの15号) 14:00発 → 長野駅 16:55 着
長野駅(長野電鉄長野線) 17:09 → 須坂駅 17:26 着

バス(須坂駅  → 山田温泉)
須坂駅 発 18:10 → 山田温泉 18:46 着
※山田温泉からスキー場へのシャトルバスは運行を終了しています。
宿泊される各宿、ペンションの方と送迎の確認をして下さい。

< 3/13(土) >

■電車( JR )の場合
1.東京方面
東京駅(JR新幹線あさま505号)7:28発 → 長野駅 8:53 着
長野駅(長野電鉄長野線) 9:09 → 須坂駅 9:35 着

大阪方面
※当日入りで間に合うプランはございません。前日入りをオススメします。

2. 長野電鉄バス → 山田温泉シャトルバス

A.
須坂駅 発 7:30 → 山田温泉 8:00 着
山田温泉 発 8:25 → 山田牧場スキー場(キッチンコンパス) 9:03 着
B.
須坂駅 発 10:05 → 山田温泉 10:39 着
※山田温泉 10:39着のバスでいらっしゃる場合は、参加申し込みの際に御連絡下さい。

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以上が、現地までのものになります。
続いて、イベント終了後のバスの時刻表になります。
JR長野駅などでの乗り換えのスケジュールと合わせて御確認下さい。

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※14:00の閉会式後のバスの運行スケジュール

< 3/14(日) >
3.
山田温泉シャトルバス
山田牧場スキー場(キッチンコンパス) 14:05 発 → 山田温泉 14:40 着
山田牧場スキー場(キッチンコンパス) 15:35 発 → 山田温泉 16:10 着

4. 長野電鉄バス
山田温泉 発 14:50 → 須坂駅 15:24 着
山田温泉 発 16:15 → 須坂駅 16:54 着
山田温泉 発 18:10 → 須坂駅 18:42 着
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時刻表は、以下になります。

■長野電鉄の路線バス:須坂駅ー山田温泉
 

■シャトルバス:山田温泉 ー YAMABOKU WILD SNOW PARK

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イベントの申し込み締め切りが近づいております。
電車・バスを利用しても参加頂けますので、上記のスケジュールなど参考にして頂ければと思います。

みなさまと、会場でお会いできるのを楽しみしてます!

2010年2月28日日曜日

イベント料金の変更

企画運営からのお知らせです。

イベントの参加費が変更となりました。

これまで「21,000円」とお伝えしていた料金は「11,000円」に変更となります。

また今回の料金変更にともない予定しておりました「バスツアーは無くなり」ました
イベントへの参加は現地集合のみとなります。

イベント会場のYABOKU WILD SNOW PARKは、路面に雪または凍結の恐れがあります。
お車で起こしの方はスタッドレスもしくはチェーン着用が必要となります。

みなさまのご来場お待ちしております。

2010年2月27日土曜日

スケジュール

 
3/13-14のスケジュールを発表させて頂きます。
当日は、会場のYAMABOKU WILD SNOW PARK に集合となります。

WHITE BIVVY本番まで、2週間となりました。
週明けに最終ロケハンで、現地に行ってきます。
直前レポートをアップデートさせて頂きます。

2010年2月15日月曜日

雪の上でテント

先日 モノマガジンの撮影でヤマボクに行ってきました。
テーマは雪のアウトドア アクティビティー。

スノーシュー、スノースクート、雪中キャンプなどなど。

さてみなさん
雪の上でテントってどんな感じなのだろうと思っていませんか?
こんな風景です。
 

よって見ると、

こんな雰囲気です。
テントの張り方は夏山でテントを張るのと何も変わりません。
ただペグの打ち方が変わります。(この辺は当日 A&Fさんがみなさんにレクチャーします。)

そしてこの写真のテント前に設けられた 雪のブロック壁。
これが雪中キャンプではすごい威力を発揮するのです。

その一、寒い雪の中でスコップ片手に雪を掘りまくると体が温まる。
そのニ、それは自分だけの基地。デコレーションは自由。形も自由。テントを丸く囲むもOK, 星形に囲むもOKである。
その三、このブロック壁のお陰でテントが風から守られ、暖かく過ごせる。

というわけでナイスな壁なのです。

それともう1つ、
雪も何もない草原で-10の中 テント泊するのと、
雪原で-10の中 テント泊
どちらが寒いと思いますか?

実は、雪がない方が寒いのです。
なぜかは知りません。

でも、想像してみて下さい。
かまくらって外よりも暖かいですよね。

嵐洋

2010年2月13日土曜日

寒いと思っている方へ


夜はこの薪をゴウゴウと燃やします。
そう懐かしのキャンプファイヤー!!

でも子供の頃は火の前で戯れるだけ。
大人になったあなたは 今年 火の前でお酒が飲めるのです。

地元のペンションREDWOODさんにご協力をいただき
ホットワインやらおいしいカクテルをDJが奏でる音をおつまみにして、
楽しみましょう!

そしてそのお酒が飲める素敵な空間を私 嵐洋が作ります。
希望としましては
こんな感じ。。。。

あくまでも希望です。
たぶん実際はもっと無骨な感じになる事間違いなし。。。

いろんな意味で乞うご期待を。


嵐洋でした。